2008年05月02日

初期虫歯って治るかもしれないらしい

ヤフーニュースで見たんですが初期の虫歯って治る可能性があるらしいって記事がありました。

どうやら歯磨きをちゃんとすれば、虫歯の進行を抑えられるそうです。

うーんじゃぁ今まではキチンと磨いてなかったのかと思うんですが・・・・

でもフッ素配合の歯磨き粉で磨かないと効果ないようです。

フッ素ってすごいもんですね、昔は塩で磨いたりとか粒々がどうとかってあったのにあの効果は無かったてことでしょうか?










虫歯 砂糖 カルシウム リン酸 溶かす 初期虫歯 歯の内側 歯ブラシ指導 フッ素入り 歯磨き粉
ニックネーム キックス at 03:52| 日記

2008年04月11日

焼き肉や・・

なんかたむけんの焼き肉やが今度は名古屋に店を出すって事らしいです。

スゴイ繁盛してるんですねーーー

これで3つ目って事らしいですけど、スゴイものです。

でも何故名古屋なんでしょうか?

東京でもいいと思うんですけどね。

でもちょっとずつ東京に近づいていってはいますね。




タグ:日本一面白い 焼き肉屋さん 全国進出 ピン芸人 たむらけんじ 炭火焼肉たむ 名古屋 繁華街 サンシャイン栄 アミューズメント・スポット
ニックネーム キックス at 04:51| Comment(3) | 日記

2008年03月24日

子どもに高学歴求める母親増

子どもに高学歴を期待するのは良いんですが、あまり子供にプレッシャーをかけすぎないようにしないといけませんね。

元気に大きくなってくれればいいじゃないですか^^


ヤフーニュースより引用

小中学生の母親が、子供に高学歴を求める傾向が強まっていることが、ベネッセコーポレーションの「子育て生活基本調査」で分かった。学力低下への不安が高まったことが背景にあると、専門家は分析している。

 調査は、東京都、埼玉県、千葉県神奈川県の1都3県在住で、小中学生の子供を持つ保護者約1万人を対象に07年9月、質問紙に記入する方法で実施。回答があった約7300人のうち、母親約6800人のデータを分析した。母親の平均年齢は42歳。小学生では4割、中学生では3割が専業主婦だった。調査は98年、02年に続き3回目。

 子供の学力について、「できるだけいい大学に入れるよう、成績を上げてほしい」と考える母親は26%。98年調査では18%で、02年の20%から一気に6ポイントも増えた。逆に「学校生活が楽しければ成績にはこだわらない」「高学歴よりも、資格を身につけるほうが将来役に立つ」は02年と比べ7〜5ポイント減っており、学歴を重視する傾向が分かった。

 子供を4年制大学まで進学させたいと考える母親は56%で、特に、大学卒の母親では71%に上る。同社の06年の調査では、東京都内の小学生のうち「4年制大学まで」を希望するのはわずか18%にとどまっており、対照的な結果になった。

 調査を担当した同社教育研究開発センターの木村治生室長は「90年代は学歴価値が下がる傾向だったが、社会的に子供の学力低下への不安が高まり、きちんと勉強してほしいという思いが学歴意識として出てきている」と分析する。子供たちも、海外の都市と比較するとまだ意欲が低いが、国内の経年変化を見ると、ここ5年ほど勉強志向が強くなっているという。木村室長は「親に勉強をさせられ、学校の宿題も増えていることが、子供たちの意識にも影響している」とみる。

 また、学校以外の習い事、塾などの費用は02年より1203円増え、1カ月1万9438円。小学5、6年生の教育費は中学受験をするかどうかで二極化している。受験をしない家庭は1カ月1万1698円で、98年からほぼ変わらないのに対し、受験をする家庭は4万6931円で、98年から4431円増えている。

 一方、母親が子供の教育への関与を強めている中、子供の成長を実感する機会が減っていることも分かった。「決まった時間に起床・就寝」「遊んだ後の片づけ」など、基本的な生活習慣が「できる」と答えた割合も、02年と比べ減った。

 「子供がすることを親が決めたり、手伝ったりする」は半数を超え、98年から11ポイント増えたが、「勉強のことは子供にまかせている」は40%で、同9ポイント減。子供が成長したと感じることが「よくある」のは、98年の74%から大幅に減り、57%にとどまった。

 木村室長は「今回の調査で、母親の一生懸命な姿が現れた。子供の成長を感じられないのは、母親が子供を構いすぎて期待値が上がっているためではないか。親の関与が密接な子供は学力が高く、精神的にも安定するという別の調査もあるが、度が過ぎると子供の自立を妨げる。適度な距離感を考えるきっかけにしてほしい」と話した。


タグ:小中学生 母親 子供 高学歴 ベネッセコーポレーション 子育て生活基本調査 学力低下 専門家 小学生 中学生
ニックネーム キックス at 23:47| Comment(0) | 日記

2008年03月01日

駐車違反逃れのウソ届け多発



ヤフーニュースより引用


「車やナンバープレートを盗まれた」とウソの盗難届を出して、車の所有者が駐車違反の違反金を免れようとする手口が横行している。

 2006年施行の改正道路交通法で、所有者にも違反金が科せられるようになったが、インターネット上では「弁明の機会に『盗まれた』と主張すれば大丈夫」などと指南する書き込みが相次ぎ、警察当局では警戒を強めている。警視庁は昨年11月、オートバイに標章をはられた直後にウソの盗難届を出したとして、東京都板橋区の男(42)を道交法違反(虚偽報告)容疑で摘発した。

 駐車違反を巡って同法の虚偽報告が適用されたのは全国初。

 調べによると、摘発された男はパート従業員で、昨年5月31日正午ごろ、新宿区内の歩道にオートバイを止め、駐車違反の標章を張られた。男は約2時間後、自宅近くの交番に「ナンバーが盗まれた」と届け出たうえ、後日、「盗まれたナンバーを使われて、違法駐車になった」とする弁明書を警視庁に提出した。摘発直後に届けが出るなど内容が不審なことから、公安委員会が報告を求めた際にも、同様の説明をし、「オートバイは廃車にした」などとウソをつき続けた。


タグ:ナンバープレート 盗まれた 盗難届 車の所有者 駐車違反 違反金 改正道路交通法 違反金 インターネット 警察当局
ニックネーム キックス at 00:56| Comment(0) | 日記

2008年01月23日

出産、子育て… 2年ぶりキロロ

キロロもいつのまにかお母さんになってて時間の流れみたいなのが感じます。

最近見ないなぁと持ってはなかったけど子育てしてたとは驚きでした!!



ヤフーニュースより引用

デビュー10周年を迎えた玉城千春(30)と金城綾乃(30)のユニット・Kiroro(キロロ)の記念コンサートが21日、2人の母校である読谷村の県立読谷高校で開かれた。出産と子育てを経た2人が約2年ぶりに、本格的な再スタートを切った。歌が生まれた原点とも言える母校の体育館で、900人を超える全校生徒を前に舞台に立ち、大切な歌への思いをかみしめながら、後輩たちの人生へ優しいエールを送った。
 「ベストフレンド」で始まり、最後は生徒らと一緒に「帰る場所」の大合唱。玉城は「ここは綾乃と出会った場所で、いろいろな歌が生まれた所。ここで歌っていた時の声、気持ちが一番好きだったし、そういう自分で再スタートしたかった」。金城は「音楽と向き合っていたあのころの自分を思い出せる」と語った。2人とも元気な生徒たちからたくさんの力をもらった様子だった。
 コンサート後は、軽音楽部などの13人の生徒との交流会も開かれ、「10年で一番大変だったことは」「どうやったら心に残る歌詞を書けるのか」などと質問攻めに。2年生の馬渕花奈子さん(17)は「すごく心に響いた。尊敬しているし、今日は夢を見ているみたいで信じられなかった」と話した。
 3月21、22の両日は東京の浜離宮朝日ホールで、4月5日には読谷村文化センター鳳ホールでコンサート開催を予定している。


タグ:デビュー 10周年 ユニット Kiroro キロロ 記念コンサート 母校 出産 子育て 再スタート
ニックネーム キックス at 00:31| Comment(0) | 日記

2008年01月09日

<自衛隊派遣恒久法>議論、政界再編含みの展開も

まだ新テロ対策特別措置法案ってこれから決まるんですね?
もうどうでもいいから決めてしまって日本の中の事をきちんとやって欲しいです。

ヤフーニュースより引用

政府は8日、自衛隊を海外に派遣する要件を定める恒久法の制定に本格着手する方針を固めたが、その背景には時限立法である新テロ対策特別措置法案を延長する度に国会審議が停滞する事態を避けたいとの判断がある。ただ、恒久法の制定には公明党が慎重なのに対し、民主党がむしろ積極的な姿勢だ。それだけに、安全保障の根幹にかかわる重要課題を巡って、政界再編含みの展開になる可能性も否定できない。

 「こうした国会状況だから、民主党の賛同も得た中で恒久法が早期にできるよう検討を進めたい」。町村信孝官房長官は8日の参院外交防衛委員会で、与党で議論を詰めた後、民主党に協力を呼びかける考えを示した。

 福田康夫首相と小沢一郎民主党代表は昨年11月の党首会談の際、恒久法の制定でいったんは合意した。民主党が昨年末に発表した新テロ特措法の対案には「安全保障の原則に関する基本的な法制」の必要性が盛り込まれた。

 政府・与党がこの時期に恒久法の議論を本格化させるのは、臨時国会で難航した新テロ特措法案を「毎年延長するのは現実的ではない」(政府筋)との認識が広がりつつあるからだ。自民党は06年、石破茂防衛相が委員長を務めていた防衛政策検討小委員会が「国際平和協力法案」を発表しており、これが政府・与党の議論のたたき台となる。

 最大の論点は、現行憲法下で自衛隊による武器の使用をどこまで認めるかだ。政府は「自己または自己の管理下にある者」を守るための武器使用は正当防衛にあたり、問題ないと解釈するが、同じ作戦に参加する他国の部隊や国連職員を警護できない場合が生じる。小委案は、武器使用基準を大幅に緩和し、治安維持や警護、強制的な船舶検査まで容認する内容になっている。

 しかし、公明党は「国民は他国軍隊並みに死傷者が出るような事態に準備ができてない」(幹部)との立場から、武器使用基準の緩和で折り合うのは難しいとみられる。

 一方、民主党は、恒久法の議論には応じても、インド洋での給油活動を容認する可能性は低い。「自衛隊派遣は国連決議が原則」が持論の小沢氏は、「給油活動は国連決議に基づいていない」として、政府とは異なる解釈を主張しているためだ。

 政府・与党が民主党に協力を求める場合、この「国連決議原則」をどう扱うかもカギになる。小委案は、国会の関与を厳格化する代わりに、国連決議や国際機関の要請がなくても、派遣先の国からの要請があれば派遣は可能としている。
ニックネーム キックス at 02:09| Comment(0) | 日記